性能比較 – 驚異的な弾力性の秘密

骨材のカルシウムサンドとシリカサンドの違い

スタッコフレックスは箱状粒子で鉄分の無いカルシウムサンドを使用

他社は球状粒子で鉄分の含まれでいるシリカサンド・川砂などの砂岩・大理石粉末を使用

ここに大きな違いと秘密があるのです!

外壁材、塗り壁材塗料スタッコフレックスはカルシウムサンド、鉄分無しで錆びません。 他メーカーはシリカサンド、鉄分が有り錆びます。
  1. 下図の様に粒子が箱状の為、表面に食い付きやすく、付着面積も大きく、伸縮性も増す!外壁材スタッコフレックスはジャバラ効果が出で伸縮性も増す。引っ張っでも強いし!戻る!
  2. スタッコフレックスは箱状粒子のおかげで、外部表面も隙間が出来にくく、水の浸入に強いのです!
    防水性塗料スタッコフレックスは雨や水の浸入に強い!
  3. コテ塗りの場合、
    箱状のカルシウムサンドは食い付き面積が大きく、厚みも増しやすく更に丈夫になる!
    光触媒断熱塗料スタッコフレックスは箱状のカルシウムサンドは食い付き面積が大きく、厚みも増しやすく更に丈夫になる
  1. 下図の様に粒子が球状の為、表面との食い付き面積が少なく、剥離が起きやすい。
  2. 粒子球状ということは、外部表面も隙間が出来やすく、隙間に水が入ったり、入った水が凍ったりという可能性が高まり、水の浸入に対して弱くなります。
  3. コテ塗りの場合、
    ボールをテーブルの上に置いで、その上に板を乗せで動かすのと同じで、粒子が転がり広がるだけで、表面への食い付きが少ないのです。
光触媒断熱塗料スタッコフレックスと他メーカーと量の比較

骨材カルシウムサンドは
塗料の中に含まれるポリマーに比べて比重が非常に軽い為、理想的なバランスで混ざるのです!光触媒断熱塗料スタッコフレックスは骨材カルシウムサンド使用外壁材

光触媒断熱塗料スタッコフレックスは骨材カルシウムサンド使用塗料

光触媒断熱塗料スタッコフレックスはカルシウムサンドを使用し、専用の特殊な高質アクリルポリマーとの相性も優れているのです!

光触媒断熱塗料スタッコフレックスは塗料の中に含まれるポリマーに比べて比重が非常に軽い為、理想的なバランスで混ざる

光触媒断熱塗料スタッコフレックスで外壁を守る

骨材シリカサンドは
塗料の中に含まれるポリマーに比べて比重が非常に高い為、沈みやすいのです!

シリカサンドが多すぎて、ポリマーの量が少ない!

その結果、m?辺りの塗布量に対してポリマーの量が少なくなり( 骨材が多いから ) 割れやすく、弾力性・追従性が無くなるのです。

ちなみにシリカサンドのコストはカルシウムサンドに比べ 3 分の 1 の為、他社で広く使用されでいます。でも量は 3 倍使うのですよ!

光触媒断熱塗料タッコフレックスは驚異的な弾力性能を持つのです!

光触媒断熱塗料タッコフレックスが日本の家の歴史を塗り替えた衝撃の新素材!

7年経過後の現場実例レポート

7年の経年変化に対応する驚くべき結果

名古屋で7年前にスタッコフレックスを塗装した実際のお客様の家の実例を報告します。数値だけでなく、日本の風土の中で過してきたスタッコフレックスの状態はいかに・・・!?
とても驚くべき結果をご覧下さい。

名古屋 現場実例レポート 光触媒断熱塗料スタッコフレックス - SAND吹付け/コテ塗り併用 築7年

名古屋 光触媒断熱塗料スタッコフレックス - SAND吹付け/コテ塗り併用 築7年 名古屋 光触媒断熱塗料スタッコフレックス - SAND吹付け 築7年
名古屋 超弾性スタッコ - コテ塗り 築7年
光触媒断熱塗料スタッコフレックスで塗られた外観(1)南側 光触媒の性能が良く発揮され驚くほどに綺麗
光触媒断熱塗料スタッコフレックスで塗られた外観、8年で付いた雨垂れがこの程度か? ジョイント部のスタッコフレックスは追従性のおかげで盛り上がって線がでていても、クラックは起こしていませんでした。
壁面に取付けてある照明からの雨垂れが見受けられたが、気になるほどの汚れでもなく、8年で付いた雨垂れがこの程度か?と驚きました。 躯体の拡張収縮によって動いたパネルの継ぎ目、ジョイント部のスタッコフレックスは追従性のおかげで盛り上がって線がでていても、クラックは起こしていません。
光触媒断熱塗料スタッコフレックスの伸縮性能、光触媒性能、通気性能 日陰の窓廻り。こういった箇所は、窓の隅からのクラック等が予想される箇所であるが、ヘアークラックさえも見受けられませんでした。雨垂れに依る雫跡がありましたが、日陰で7年で一度も洗わずにこの状態であるとは、正直驚きました。
光触媒断熱塗料スタッコフレックスで塗られた日陰の窓廻り。ヘアークラックさえも見受けられません 光触媒断熱塗料スタッコフレックスで塗られた日陰の壁面のスタッコフレックスの状態1 光触媒断熱塗料スタッコフレックスで塗られた日陰の壁面のスタッコフレックスの状態2

日陰の壁面のスタッコフレックスの状態。東側の外装は建物の側道が幅狭の土の道で、日陰で湿気のせいか地面にコケや藻が生えているのですが、外装面は通気性能と光触媒性能のせいか、とても綺麗でした。

驚きの結果・・・・!

我々も正直7年も経った実際の住宅でこれほどまでにスタッコフレックスの性能が実証されていたことに驚きを隠せませんでした。7年という外の経年変化はとてもタフな状況を繰り返し、およそ3,000日の日々が経過しています。少々のひび割れやカビ、汚れがあっても仕方が無いと・・・思っていた私たちに大きな自信を持たせてくれた結果でした。

実際隣の家の他の塗料の外壁はクラック・汚れ・カビがひどいです。

皆様もこの結果をご覧戴き、ぜひスタッコフレックスをご利用ください。