施工実例-補修・リフォーム

スタッコフレックスと他メーカーの違い

スタッコフレックスは様々な壁面のトラブルを解決し、傷んだ建物を守り続けます!

スタッコフレックスの施工例・クラック補修、リフォーム編です!

外壁塗装クラック補修に光触媒断熱塗料スタッコフレックス

他メーカ製スタッコで外壁に亀裂が!!
光触媒断熱塗料スタッコフレックスで塗り直し補修。工期3日、左官3名
ジョイントコンパウンドで亀裂補修。
ジョイントコンパウンドで亀裂補修し光触媒断熱塗料スタッコフレックスで塗り直し補修

外壁をクラック・錆びから守る光触媒断熱塗料スタッコフレックス

通気性が高い光触媒断熱塗料スタッコフレックス

光触媒断熱塗料スタッコフレックスで外壁を補修

光触媒断熱塗料スタッコフレックス、コテ塗り仕上げ

商業ビル 塗替えに光触媒断熱塗料スタッコフレックス

光触媒断熱塗料スタッコフレックスでタイル目地のクラック補修と塗替え工事

古いタイルを剥がさずにカオチン系シーラーを塗布

ベースコートで目地埋め処理、クラック部分をジョイントコンパウンドで補修

光触媒断熱塗料スタッコフレックスで塗替え

光触媒断熱塗料スタッコフレックスで大規模マンション 改修・塗替え

カオチン系シーラーを塗布し光触媒断熱塗料スタッコフレックスで塗替え工事

クラック部分をファイバーメッシュテープとジョイントコンパウンドで補修

光触媒断熱塗料スタッコフレックスで塗替え工事の準備のための足場

光触媒断熱塗料スタッコフレックスで塗替え工事のためのネット張り

試し塗り後光触媒断熱塗料スタッコフレックスで塗替え工事

光触媒断熱塗料スタッコフレックスで塗替え工事を終えたマンション

Q1.クラックの補修はどのようにしますか?

  1. 目地部分のクラックがひどく、下地補修が必要な場合は、目地部分の既存仕上げ材をサンダー、サンディング等で除去し、高圧洗浄後、ベースコートとメッシュテープにて下地処理をやり直す必要があります。
  2. ヘアクラック程度の場合は、クラック部分をサンディングし、パテや樹脂でクラック補修後にスタッコフレックスで仕上げます。仕上げは塗厚が確保できるコテ塗りを致します。
    クラックの状況によって固めるベースコート&ファイバーテープまたは追従性のあるジョイントコンパウンドを使い分けます。

    • ベースコート・メッシュテープ=クラックのひどい場合(既存面を剥離して、再目地処理)
    • ジョイントコンパウンド=小?微小なヘアークラック補修、目地部分補修調整用として使う。
  3. 既存建物と同じ色で仕上げたい場合は、塗料の色番をご連絡いただければ調色致します。
    スタッコフレックスは既存建物の補修用塗料としてもご要望が大変ございます。
  4. アメリカでは建物のクラック等に対してスタッコ訴訟が多数起こっていますが、アメリカの保険会社が補修建物の補修塗料として唯一認めているのがこのスタッコフレックスなのです。